NEWSニュース

メニュー

ニュース

2018シーズン特別デザイン「AOYAMA RED狼ジャージ」を発表

その他2017.12.04

スーパーラグビー日本チーム、ヒト・コミュニケーションズ サンウルブズの運営法人である一般社団法人ジャパンエスアール(東京都港区、会長:上野裕一、CEO:渡瀬裕司、CBO:池田純)(以下、JSRA)は、2018シーズン開幕に向け、新たに制作した「AOYAMA RED狼ジャージ」のデザインを発表いたしました。なお、JSRAは本ジャージをチャリティージャージとして、売り上げの一部を、地元青山周辺エリアを中心とした地域振興活動に充当すると共に、「青山ラグビーパーク」化構想に向けて取り組む予定です。


サンウルブズの象徴・赤い太陽に「滝」のモチーフを加えキモノデザイナー・斎藤上太郎氏がデザイン
サンウルブズのホームジャージは「太陽」、オルタネイトジャージは「月」を、そしてスーパーラグビー2018シーズンへ向け、今回キモノデザイナーの斎藤上太郎氏がサンウルブズの赤に「滝」のモチーフを加え、「AOYAMA RED狼ジャージ」をデザインいたしました。

古来より「滝」は神の宿る場所であり、そして神様の通り道であると語られています。数々の伝説や神話の舞台にもなっており、身を清め自然からの神秘的、かつ強大な力を得られるとも伝えられています。日出ずる国日本を拠点とするサンウルブズは、2018シーズン「太陽」、「月」、「滝」をまとい、これら自然全てに宿る八百万の神から全ての力を結集し、世界一個性的なチームを目指します。



斉藤 上太郎 Jotaro Saito

京都出身。祖父に染色作家の故斉藤才三郎、父に現代キモノ作家・斉藤三才を持ち、近代染色作家の礎を築いてきた家系に生まれる。27歳の最年少でキモノ作家としてデビュー以来、現代空間にマッチするファッションとしてのキモノを追求。TVや雑誌などメディアにも頻繁に紹介され、日本を代表するキモノデザイナー、テキスタイルアーティストとして活躍中。「和を楽しむライフスタイル」を提唱し、プロダクトやインテリアの制作まで多方面に才能を発揮している。2017年にはGINZA SIX にカフェ併設の旗艦店をオープンした。
URL:www.JOTARO.net





「AOYAMA RED 狼ジャージ 」を12月4日(月)15時からオンラインショップで受注・予約販売開始
■ URL: https://sunwolves.shop/s/SW/page/ec_top
■ 日時: 2017年12月4日(月)15時から開始

SUNWOLVES レプリカ AOYAMA RED 狼ジャージ  ¥9,800(税別)
・サイズ(S/M/L/XL/3Lの5種類)予約販売開始

SUNWOLVES オーセンティック AOYAMA RED 狼ジャージ ¥24,800(税別)
・サイズ(L/XL/3L/4L/5Lの5種類)  受注販売開始
・1~15までのお好きな背番号をプリントいただけます